或るレッズサポのにっき


by arnoux25
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2005.04.28 vsズビロ戦(2-2、山奥、ゴル裏)

・一人のボケ野郎(と書いてジャスティス岡田と読む)のせいでGW前半は最悪なものになった。帰宅してから、何十回"クソッ"と独り言を言ったことか。

・今回も入りが悪かった。序盤、達也が数回突破を敢行していたものの、得点出来ず。ここで得点出来ていたら、試合の内容は全く違ったものになっていただろう。失点のシーンは間違いなくシュートを撃たれると思った。あんなに前を空けていてはいくら前田でもゴールを決めてしまうだろう。その後もバタバタしていたが、都築の好セーブなどもあり相手の得点を許さなかった。このバタバタしていた時間にいまいちなプレイを連発していたネネは内舘に途中交代。あまりにダメだったからか?、と思いきや負傷交代だったらしい。ダメなことに変わりはないが。

・前半の内に追いつけたのは大きかった。セットプレイからの得点というのも良かった。リフレクションのボールを拾った闘莉王がジャスティス岡田の妨害に遭いつつも中に入れ、そのボールを長谷部が落とし永井がシュート!っていうのは後で確認したこと。闘莉王がクロスを入れたのしか見えてなかったりする(汗にしても永井のシュートは素晴らしかった。他のプレイも精度を上げてもらいたいところだ。

・ゴル裏の我々は前半の内に、しかも終了間際に追いつけたことに満足していたが、その間にも
アレ、達也、エメがイエローを貰ってたりする。クズ審判(と書いてジャスティス岡田と読む)は
今年はズビロをサポートすることに決めたのかどうかは知らんが、試合を通して疑問の残るレフェリングが多かった。そこを敢えて我々は反応しないようにしていたわけだが(ジャスティス岡田じゃどうしようもねえ、と言うあきらめの感情もあった。少なくともあのPKまでは)。

・後半立ち上がりからほぼ浦和ペース。しかし、ここでも得点出来なかったのが、終盤のう○こ野郎(と書いてジャスティス岡田と読む)に試合操作させてしまう遠因となった。対するズビロの攻撃はほぼ縦ポンのみ。トリニータかおまいらは。

・PKのシーンは反対側にいたので、詳細は確認出来ず。ただ、都築の猛烈な抗議から普通の状況でないことは察しが付いた。帰宅後、ビデオで確認したら全くPKに該当しないプレイであることが分かった。あの人間のクズ(と書いてジャスティス岡田と読む)は明らかに悪意を持って浦和戦に臨んでいると確信した。

・その後の同点劇は、選手達が意地を見せてくれたのだと思う。エメが昨年の2ndジェフ戦を思わせるボールタッチで茶野をかわし(ってあの時も茶野か)、GKなど関係なしにゴール!

・試合を通して達也の動きは素晴らしかった。縦横無尽にまさに鬼神のごとく走り回っていた。コンディションはまだ万全ではないはずなのだが、気持ちで力を引き出していたように見えた。よく考えてみればアレも負傷明けだと言うのにフル出場だった。決めて貰いたいFKは数本あったが、それは酷だったか。

・連戦で体調の回復もままならないと思うが、それは他チームも同じこと。今出来ることは、選手もサポも"あきらめないで継続すること"だ(もちろん単純にマンネリ化しろ、と言う意味ではない)。ありきたりだが、今の自分にはこれしか考えられない。
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by arnoux25 | 2005-04-30 21:08 | レッズ(観戦記)